PR
SELECTED ENTRIES
RECENT COMMENTS
CATEGORIES
ARCHIVES
iphoneを0円で買える♪
光フレッツ申込プログラム
超人気♪アクセサリーグッズ
iphone4S ケースカバー/iphone4 ケースカバー ハードケース(クリア)

iphone4S ケースカバー/iphone4 ケースカバー ハードケース(クリア)
iphone4S ケース /iphone4 ケース  iphone4 カバー!!天使&悪魔シリーズが遂に登場。本気価格です。お得な特典付き。

iphone4S ケース /iphone4 ケース iphone4 カバー!!天使&悪魔シリーズが遂に登場。本気価格です。お得な特典付き。
ワンピース♪スマートフォン用レザー風カラビナジャケットiphone4アイフォンキャラクターケースカバーiphone4Sケースカバー

ワンピース♪スマートフォン用レザー風カラビナジャケットiphone4アイフォンキャラクターケースカバーiphone4Sケースカバー
Xperia/acro/エクスペリア/アクロ/docomo SO-02C・au IS11S/ケースカバー/ワンピースシェルジャケット【カバー/ケース】【ONEPIECE】

Xperia/acro/エクスペリア/アクロ/docomo SO-02C・au IS11S/ケースカバー/ワンピースシェルジャケット【カバー/ケース】【ONEPIECE】
[Xperia acro(docomo SO-02C/au IS11S)専用] iSexyカバー【ハードケース/カバー】【エクスペリア アクロ/acroアクロカバー】

[Xperia acro(docomo SO-02C/au IS11S)専用] iSexyカバー【ハードケース/カバー】【エクスペリア アクロ/acroアクロカバー】
Xperia/acro/エクスペリアアクロ/docomo SO-02C・au IS11S/ケースカバー/ハードコーティングシェルジャケット【エクスペリアアクロ/ケース/カバー】

Xperia/acro/エクスペリアアクロ/docomo SO-02C・au IS11S/ケースカバー/ハードコーティングシェルジャケット【エクスペリアアクロ/ケース/カバー】
AQUOS PHONE ケース SH-12C ケース アクオス フォン カバー TPU ジャケット ドコモ docomo シャープ sharp スマートフォン ケース

AQUOS PHONE ケース SH-12C ケース アクオス フォン カバー TPU ジャケット ドコモ docomo シャープ sharp スマートフォン ケース
AQUOS PHONE ケース SH-12C ケース アクオス フォン カバー ワンピース シェルカバー パンソンワークス ドコモ docomo シャープ sharp スマートフォン ケース

AQUOS PHONE ケース SH-12C ケース アクオス フォン カバー ワンピース シェルカバー パンソンワークス ドコモ docomo シャープ sharp スマートフォン ケース
ドコモ SH-12C/AQUOS PHONE/アクオスフォン/ケース/カバー/シリコンケースジャケット for docomo aquos phone sh12c【即納】

ドコモ SH-12C/AQUOS PHONE/アクオスフォン/ケース/カバー/シリコンケースジャケット for docomo aquos phone sh12c【即納】
フィリップス ドッキングスピーカー Fidelio Series DS7510

フィリップス ドッキングスピーカー Fidelio Series DS7510
スマートフォン スタンド iPhone4対応 ポータブルナビモバイル端末用フレキシブルホルダー PSP iPod対応 エクスぺリア アイフォン4

スマートフォン スタンド iPhone4対応 ポータブルナビモバイル端末用フレキシブルホルダー PSP iPod対応 エクスぺリア アイフォン4
【新品・即納・国内版】Apple iPad2 本体 Wi-Fi 32G MC770J/A  ブラック

【新品・即納・国内版】Apple iPad2 本体 Wi-Fi 32G MC770J/A ブラック
▲ノートパソコン SONY VAIO Eシリーズ VPCEB28FJ/B [ブラック] 【代引き不可】

▲ノートパソコン SONY VAIO Eシリーズ VPCEB28FJ/B [ブラック] 【代引き不可】
▲ノートパソコン 富士通 バリューシリーズ(ノートブック)  LIFEBOOK A530/AX FMVXN4DG2Z

▲ノートパソコン 富士通 バリューシリーズ(ノートブック) LIFEBOOK A530/AX FMVXN4DG2Z
パナソニック 32V型デジタルハイビジョンLED液晶テレビ VIERA TH-L32C3[返品種別A]

パナソニック 32V型デジタルハイビジョンLED液晶テレビ VIERA TH-L32C3[返品種別A]
SHARP(シャープ) 22V型デジタルフルハイビジョンLED液晶テレビブラック (別売USB HDD録画対応)LED AQUOS LC-22K5-B[返品種別A]

SHARP(シャープ) 22V型デジタルフルハイビジョンLED液晶テレビブラック (別売USB HDD録画対応)LED AQUOS LC-22K5-B[返品種別A]
もっと見る
Android auアクセサリー通販
ドコモAndroidアクセサリー通販
iphoneアクセサリー通販
ブランド通販
  • ルイヴィトン通販
  • ルイヴィトン ハンドバッグ 通販
  • ルイヴィトン 長財布 通販
  • ルイヴィトン ショルダーバッグ 通販
  • ルイヴィトン セカンドバッグ 通販
  • ルイヴィトン ボストンバッグ 通販
  • グッチ通販
  • グッチ 長財布 通販
  • シャネル通販
  • シャネル 財布 通販
  • プラダ通販
  • エルメス通販
  • バーバリー通販
  • ロエベ通販
  • フェラガモ通販
  • カルティエ通販
  • エルメス通販
  • コーチ通販
  • ロレックス通販
  • ブルガリ通販
  • オメガ通販
  • フランクミュラー
  • タグホイヤー
  • セイコー通販


  • ベビー・キッズ用品通販
  • ベビーカー通販
  • オススメサイトご紹介♪
    MOBILE
    qrcode
    LINKS
    PROFILE
    OTHERS

    12
    --
    1
    2
    3
    4
    5
    6
    7
    8
    9
    10
    11
    12
    13
    14
    15
    16
    17
    18
    19
    20
    21
    22
    23
    24
    25
    26
    27
    28
    29
    30
    31
    --
    >>
    <<
    --

    モバイル通信最新情報♪

    次世代モバイルiphoneをはじめ、IT関連の動向最新情報をご提供いたしております♪

    スポンサーサイト
    0

      一定期間更新がないため広告を表示しています

      | - | | - | - | - | - |
      <NTTドコモ>夏商戦向け19機種を発表 初の「らくらくスマホ」も
      0
         NTTドコモは16日、新型スマートフォンなど夏商戦向けの19機種を発表した。スマホ、タブレットともOS(基本ソフト)はアンドロイドの最新版4.0で、高速通信Xi(クロッシィ)にも11機種が対応。4月1日に開局したスマホ向けマルチメディア放送「NOTTV」は5機種で視聴できる。また、高齢者向け「らくらくホン」シリーズに初めてスマートフォンが登場する。 

         ◇パナ「ELUGA」を国内で発売

         スマートフォンは液晶画面のサイズのバリエーションを増やし、画面サイズが3インチ台のコンパクトなモデルから、文庫本サイズの5インチまでそろえた。また、バッテリー容量が平均で20%増えた。

         海外メーカー製は「GALAXY(ギャラクシー)」(サムスン電子)、「Optimus(オプティマス)」(LG電子)など4機種で、LG電子はおサイフケータイ、ワンセグなどの日本向け機能をすべて搭載したモデルを初めて発売する。

         国内メーカー製は、「Xperia(エクスペリア)」(ソニーモバイルコミュニケーションズ)、「MEDIAS(メディアス)」(NECカシオモバイルコミュニケーションズ)、「ARROWS(アローズ)」(富士通東芝モバイルコミュニケーションズ)などで、エクスペリアは国内向けでは初めてソニーブランドになる。また、パナソニックは海外向けモデル「ELUGA(エルーガ)」を国内市場に投入する。

         ◇「ジョジョの奇妙な冒険」とのコラボも

         人気漫画「ジョジョの奇妙な冒険」とのコラボレーション(コラボ)機種「L−06D JOJO」もファンには注目だ。連載25周年記念の限定モデルとして、本体にイラストが描かれ、特別編集版のコミックがあらかじめインストールされているほか、作中のせりふを使った予測変換辞書を搭載している。ドコモは今後も、コラボレーションモデルを開発していく見込み。

         ◇らくらくスマホ向け新料金プラン

         スマホ「初心者向け」の新サービスとして、新たに、らくらくスマホ向けの専用料金プラン「らくらくパケ・ホーダイ」(月額2980円、FOMA)の提供を始めるほか、今年1月に発表した「スマートフォンあんしん遠隔サポート」の対応を、当初の2機種から全機種に拡大する。

         また、クラウドサービスを「ドコモ クラウド」として本格的に始める。角川書店とアニメ配信事業を行う合弁会社を設立(5月下旬予定)し、dマーケットに7月、アニメストアを新設。当面、月額420円で見放題になるサービスを提供する。MUSICストアでも、これまでの楽曲ごとのダウンロード配信に加え、月額315円の音楽ストリーミングサービスを始める。音楽の聴き放題サービスは5月15日、KDDIが月額315円の「うたパス」を発表している。

      • 注目⇒iphone最新情報
      • iphoneアクセサリー
      • ドコモアクセサリー
      • auアクセサエリー
      • | android最新情報(Xperiaなど) | 13:47 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
        Apple iPad mini のうわさをまとめる
        0
          ここ数週間、iPad mini のうわさが再びヒートアップしてきている。ここでは、現在出回っている iPad mini のうわさをまとめてみたい。米国ブログメディア iMore が報じたものを中心に、その他のメディアからのうわさも取り上げる。

          ・最新の予測では、Apple は7インチの廉価版 iPad を2012年10月に200ドルから250ドルで販売開始する、とされている。この価格は間違いなく、7インチサイズで199ドルの Amazon Kindle Fire をターゲットにしたものだ。

          Apple は、iPod で携帯音楽プレイヤーの分野に進出したときも、同様のマーケティング戦略を取った。まずは、オリジナルの iPod でハイエンドのユーザーを獲得。その後、iPod mini、iPod nano、iPod shuffle と徐々にローエンドにも進出し、他の音楽プレイヤー製造メーカーを市場から駆逐していった。今回も同様に、他のタブレット製造メーカーを市場から駆逐するのが目的ではないかと見られている。

          ・Apple は iPad mini の価格を抑えるために、記憶容量を8GB に抑えるのではないかと言われている。

          ・iMore は、iPad mini には2,048x1,536ピクセルのレティーナディスプレイが搭載されると伝えている。解像度は326 ppi。この解像度は iPhone 4S と同じであり、新型 iPad の264 ppi を上回るものだ。

          ・iPad mini では、現行の iPad 向けに開発されたアプリがネイティブでそのまま動作すると言われている。これにより iOS アプリ開発者は、iPhone 用、iPad 用の他に、iPad mini 用のアプリを製作しなくても済むとされている。

          だが一方、画面が小さくなることでボタンなども小さく表示されてしまい、ユーザーからボタンが押しにくいといった苦情が寄せられる可能性も否定できない。このために、アプリ開発者は7インチ画面サイズにあわせて微調整をしたアプリをリリースすることになるのではないか?という懸念の声も上がっている。

          ・iPad mini の試作品はすでに Apple のラボで複数製作されており、発売するかどうかはマーケティング判断という段階まで来ているようだ。だが、それでも発売されないという声は根強い。そう主張する人たちは、前 CEO である 故 Steve Jobs 氏が Apple の2010年第4四半期の業績発表の席上で、「7インチタブレットは画面が小さすぎて使い物にならない」と語ったことを根拠として挙げている。

        • トップへ戻る⇒モバイル通信最新情報♪
        • iphone5最新情報♪スマートフォンケース通販
        • ドコモ スマートフォンケース通販帝国♪
        • 家電 電化製品 通販帝国♪
        • | PC/Tablet最新情報 | 21:39 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
          次世代「iPhone」は軽量化か?
          0
            Appleは次世代「iPhone」に新しいタッチパネル技術を採用し軽量化を進めるかもしれないと、アジアで報じられている。

             DigiTimesは情報筋の話として、「インセル型タッチパネル」の生産における「歩留まり率」が向上したことから、Appleは日本企業2社と組んだと報じている。

             インセル型のマルチタッチ技術では、薄膜トランジスタ(TFT)液晶の製造プロセスにおいてタッチ機能が組み込まれ、ほかにセンサやガラスがいらなくなる。このため、デバイスの重量が減るといった利点がある。

             この技術は台湾で開催されるディスプレイに関するカンファレンスで注目を集めることになりそうだ。インセル型のタッチパネルについては、AU Optronics(AUO)などの企業も熱心で、数年にわたって盛んに論じてきた。

             DigiTimesは、日本の2社が第2四半期に生産を拡大させると報じている。また、Appleの新型iPhoneは2012年第3四半期に発売される見通しだという。

             これが事実なら、一般的なグラスオングラス方式のタッチ技術を提供しているTPK HoldingsやWintekといった現行サプライヤーにとって、Appleによるインセル型タッチパネルの採用はマイナスの影響を及ぼすおそれがある。

            この記事は海外CBS Interactive発の記事を朝日インタラクティブが日本向けに編集したものです。

          • トップへ戻る⇒モバイル通信最新情報♪
          • iphoneケース通販
          • 家電 通販トップ
          • ブランド通販帝国♪
          • | iphone最新情報 | 00:46 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
            スマホ39機種
            0
              通知ランプや端子類、ストラップホールなどの有無は、キャリアやメーカーのスペック表には明記されていないが、使い勝手を測る上では地味ながら重要なポイントだ。今回は、これまで取り上げてきた2011年10月〜2012年1月に発売されたスマートフォン36機種に「GALAXY Note SC-05D」「AQUOS PHONE SH-06D」「AQUOS PHONE 104SH」を加えた39機種の通知ランプ、ロック解除方法、ディスプレイ下のキー、端子類などを調べてみた。

              ●通知ランプ:日本メーカー製スマホが充実

               フルタッチ型のスマートフォンでは、着信すると画面が点灯するので、着信ランプがなくても不便には感じないだろう。一方で、画面消灯時に不在通知や新着メールを知らせてくれる通知ランプはあった方が便利だ。日本のケータイは通知ランプが充実しており、その流れは多くのスマートフォンにも引き継がれている。今回確認した中で特にランプの設定が充実しているのがNECカシオモバイルコミュニケーションズ、富士通(富士通モバイルコミュニケーションズも含む)、シャープ、京セラだ。着信ランプのカラーとパターンともに数種類から選択でき、カスタマイズの幅が広い。富士通端末では着信ランプのパターンは「F-03D Girls'」を除き変更できないが、設定した着信ランプ色は通知ランプ色にも反映される。その他の多くの機種は通知ランプの色は通話やキャリアメールは青、Gmailはグリーンなどに固定されている。

               ランプ設定に特にこだわっているのが「MEDIAS BR IS11N」だ。MEDIAS BRの「エモーショナルイルミネーション」は、カラーとパターンを198もの組み合わせから選べる。電話着信、Eメール受信、Cメール受信、通話中など機能ごとにイルミネーションを設定できる。LEDは7色あり、ディスプレイ下のキー間と背面の2カ所が光る。198の組み合わせのうち、18パターンはお勧めの色/パターンを組み合わせた「こだわりイルミネーション」があらかじめ用意されている。例えば通話中の場合、「こだわり」と「個別設定」を選べる。前者はこだわりイルミネーション、後者ではキーイルミと背面イルミの色とパターンを個別に設定できる。ただしこれらの設定は通知ランプには反映されず、通知ランプは決められたカラーが点滅する。

               F-03D Girls'と「HONEY BEE 101K」も女子向けスマホらしく、ランプが派手に光る。リボン型のホームキーが目を引くF-03D Girls'はMENU/ホーム/戻るキーが点滅する。点滅パターンも12種類と多い。HONEY BEEはディスプレイ右上の(よく見ると)ハート型の部分と、MENU/ホーム/戻る/メールキー全体が着信時に点滅する。

               通知ランプの点滅カ所は、ディスプレイの上がほとんど。GALAXY NEXUS、「AQUOS PHONE slider SH-02D」、104SHなどディスプレイ下が点滅する機種もあるが、いずれも表面なので、ディスプレイを表にして置いておけば気付くだろう。「STAR7 009Z」が戻るキー上に通知ランプが点滅するが、光が弱くて気付きにくい。「Sony Ericsson mini(S51SE)」は上端部にランプが光り、こちらも分かりにくい。以下に掲載したランプの写真は着信ランプと通知ランプが混在しているが、一部説明している機種を除き、点滅カ所は同じである。

               海外メーカー製は通知ランプを備えていない機種が多く、搭載していても設定はあまり充実していない。今回調べた中で通知ランプ非搭載なのは「Optimus LTE L-01D」「GALAXY S II LTE SC-03D」、GALAXY Note、「Optimus X IS11LG」「GALAXY S II WiMAX ISW11SC」「AQUOS PHONE IS13SH」「iPhone 4S」。IS13SHはディスプレイ下部のメモリ液晶で不在着信や新着メールを通知してくれるので問題ないだろう。GALAXYシリーズでは、消灯した画面にアイコンで通知してくれる「NoLED」というアプリが便利だ。同様の機能を持つ「iLED」というアプリも提供されているので、通知ランプのないAndroidユーザーは試してみてはいかがだろうか。

               iPhone 4Sには通知ランプはないが、電話着信時やメール受信時にLEDを光らせることはできる。「設定」→「一般」→「アクセシビリティ」で「LEDフラッシュ通知」をオンにすればよい。他のスマートフォンよりもLEDの輝度がかなり高く、ディスプレイを下向きに置いていれば、確実に気付くだろう。なお、LEDはディスプレイ消灯時に着信した際に光る(ディスプレイ点灯時には光らない)。

              ●キー:センサーキーか物理キーか?

               キーの種類や位置も、地味ながら使い勝手に直結する部分だ。まずは電源キー。電源のオン/オフはもちろん、ディスプレイを消灯する際にも使うので、押しやすい場所にあるのが望ましい。スマートフォンを片手で操作する場合、上端部に電源キーがあると押しにくいので、左か右側面にある方がいいだろう。左右どちらがいいかは持ち手にもよる。左手でスマートフォンを使う筆者の場合、電源キーは左側面の上にあると、左手の親指で押しやすい。右手で持つ場合は逆だ。ただ、電源キーの押しやすさは端末サイズにもよる。例えばiPhone 4Sはそれほど大きくないので、上端部の電源キーは違和感なく押せる。「Xperia NX SO-02D」の場合、電源キーが上端部の左側にあるので、端末が大きいことも相まって、左手だとやや押しにくいと感じた。

               ディスプレイ下に搭載されているキーは、物理型とタッチセンサー型に大別される。この2つの最も大きな違いは、ディスプレイ消灯時に押して反応するかどうか。物理キーならホームキーを押すと消灯から復帰するが、センサーキーだと消灯時に押しても反応せず、電源キーを押して復帰させる必要がある。デザイン面ではセンサーキーの方がフラットに見えて美しいが、実用面では物理キーの方が便利だ。GALAXY S II LTE、GALAXY Note、GALAXY S II WiMAX、Sony Ericsson miniはホームキーは物理キー、その左右にあるMENU/戻るキーはセンサーキーを採用しており、デザインと使い勝手を両立させている印象だ。キー配列は大半のAndroid端末は左からMENU/ホーム/戻るキーの3つだが、「HTC EVO 3D ISW12HT」「MOTOROLA PHOTON ISW11M」「AQUOS PHONE IS14SH」「GS02」はこれらに検索キーが加わっている。またXperiaシリーズは戻る/ホーム/MENUでMENUキーの左右が他機種と逆なので、乗り替えた際に間違えやすい。Android 4.0のリードデバイス、GALAXY NEXUSではMENUキーがなくなり、最近使ったアプリ一覧を呼び出すマルチタスクキーが装備されている。ただ、同じくAndroid 4.0の104SHは従来どおりMENUキーを備えており、Android 4.0だからといってマルチタスクキーが必須ではないようだ。

               スマートフォンでよく写真を撮るのなら、側面に物理型のカメラキーがある方がいい。専用キーがあれば半押しでフォーカスロックをかけられるし、画面全体を見ながらしっかり撮れる。特に横位置の写真が撮りやすい。また、カメラアプリもカメラキーから起動できるので、ショートカットとしても重宝する。Xperiaのフラッグシップモデルは伝統的にカメラキーを搭載しており、今回のXperia NX/acro HDも同様だ。カメラ機能にこだわったLUMIX Phone P-02D/101Pや、3D撮影もできるHTC EVO 3D、女子高生向けHONEY BEE、意外なところでは(?)小型のSony Ericsson miniもカメラキーを装備している。光学手ブレ補正を採用してカメラ機能を強化した「AQUOS PHONE SH-01D」と「AQUOS PHONE 102SH」にカメラキーがないのは少々残念だ。

              ●スリープ復帰&ロック解除:ショートカット設定もチェック

               ディスプレイが消灯しているスリープ状態から復帰させるには、電源キーか物理型のホームキーを押して復帰させる機種がほとんどだ。先述のとおり、ホームキーがセンサー型だとスリープ時に押しても反応しないので、電源キーから復帰させる必要がある。これが不便なら「No Lock」アプリを使う手もある。このアプリを起動して緑のアイコンをタップするとロック画面が表示されなくなり、キーを押すだけで画面が点灯してロックが解除される。さらに、Xperia NXの場合、電源キーからしかロックを解除できないが、No Lockアプリを利用すると、側面のカメラキーや音量調節キーからも解除できるようになる。便利なNo Lockアプリだが、パスワード入力やパターン入力などの動作も省かれるので、セキュリティ上はあまりお勧めできない。個人的には、センサーキー搭載のモデルでは、電源キー以外のサイドキーなどからもスリープから復帰できるようにしてほしいと思う。Xperia NXの場合、上端部の電源キーよりも側面のカメラキーの方が押しやすいからだ。またSH-02D、「AQUOS PHONE IS14SH」「AQUOS PHONE THE HYBRID 101SH」などのスライド端末は、スライドオープンをするとスリープとロックが自動で解除される。

               ロック解除画面はスマートフォンを使うと1日に何度も見るので、スムーズに解除できることが望ましい。ドコモ端末は2011年秋冬モデルからロック解除方法が一部の機種で共通化されており、カギアイコンをタップするだけで解除される。これならフリックする必要ないので、指の移動量を抑えられる。富士通、NECカシオ、LG(Optimus LTEのみ)、パナソニック モバイルが、ドコモ端末ではこの解除方法を採用している。シャープ端末はキャリアを問わず、これまでどおりカギアイコンを上にフリックして解除する方法を継続しているが、Android 4.0の104SHは下方向にフリックする方法に変更されている。XperiaシリーズやSony Ericsson mini、MOTOROLA PHOTON、iPhoneなどは、アイコンを右方向にフリックするオーソドックスな方法となっている。GALAXY Note、GALAXY S II LTE、GALAXY S II WiMAXなどSamsung端末の多くは、画面の任意のカ所に触れてフリックすれば解除されるので快適だ。メーカーや端末ごとの詳細は以下の画像を参照してほしい。

               最近は、ロック解除直後に起動できるよう、アプリのショートカットを設置できる機種も増えている。この機能で特に便利だと感じるのが「カメラ」だろう。撮影するたびにロック解除をしてカメラアイコンをタップしていてはシャッターチャンスを逃しやすくなるが、スリープ復帰後にワンタッチでカメラを起動できれば素早く撮影できる。最も高速でカメラを起動できるのがXperia NX/acro HDだろう。「クイック起動」を備えるNXとacro HDでは、側面のカメラキーを長押しすると、スリープ状態からもカメラが起動する(パスワードやパターン設定時の解除も不要)。設定によって起動+撮影もワンタッチで済ませられるが、構図の確認ができないので、個人的には起動のみがお勧めだ。

               GALAXY NEXUSとiPhone 4Sにはロック解除画面にカメラアイコンがあり、iPhone 4Sは(iOS 5.1の場合)カメラアイコンを上にフリック、GALAXY NEXUSはカメラアイコンに向けて円をドラッグするとカメラが起動する。iPhone 4Sの場合、スリープ時かロック解除画面でホームキーを2回押すと、音楽操作のショートカットが現れる。AndroidではXperia NX/acro HD、Android 4.0のGALAXY NEXUSや104SHも、ロック解除画面で音楽操作が可能。iPhone 4Sではホームキーを長押しすると「Siri」が起動するが、Siriからはアドレス帳などの個人情報にもアクセスできるので、気になる人は設定をオフにしておきたい。「設定」→「一般」→「パスコードロック」→「Siri」をオフにすれば、パスコードロック中はロック解除画面でSiriが起動できなくなる。初期状態ではこれがオンになっているので要注意。

               104SHはカメラ、電話、メールを、GS02はカメラ、ブラウザ、電話をロック解除画面からダイレクトに起動できる。また「DIGNO ISW11K」とHONEY BEEは、文字を入力してすぐにメモやメールなどを作成できる「すぐ文字」も、ロック解除画面から起動できる。HONEY BEEはこれに加え、カスタマイズキー、電話キー、メールキーに(短押し/長押しごとに)任意のアプリを登録できる。なお、104SH、GS02、DIGNOは、任意のアプリはショートカットに設置できない。

               任意のアプリをロック解除画面に設定できる機種は意外と少なく、今回調べた中ではHTC EVO 3DとXperia NX/acro HDが最大4つ、「ARROWS Z ISW11F」「ARROWS ES IS12F」が最大2つのショートカットを設置できる。よく使うアプリは人によって異なるので、こちらの設定の方が親切だろう。

              ●端子類:意外と多い? イヤフォンジャック無しモデル

               イヤフォンジャック、ストラップホール、端子類などの詳細は公式スペックにはあまり明記されていないが、こうしたパーツの有無が購入を左右する場合も多いのではないだろうか。スマートフォンを音楽プレーヤー代わりに使っている人にはイヤフォンジャックは必須だろう。今回調べた中では「MEDIAS PP N-01D」「LUMIX Phone P-02D」、SH-02D、SH-06D、DIGNO、IS14SH、「MEDIAS CH 101N」「LUMIX Phone 101P」、101SHがイヤフォンジャックを備えておらず、イヤフォンを使うには変換アダプターが必要になる。また、富士通製モデルやXperia acro HD、009Zなど防水端末はイヤフォンジャックにカバーが付いたものが多く、頻繁にイヤフォンを差し替えるのはやや面倒だ。

               外部接続端子はiPhone 4SがApple製品専用のDockコネクタ、(今回調べた)Android端末がいずれもMicro USBを採用している。充電端子を備えていない機種は充電のたびにカバーを開ける必要があるが、これがけっこう面倒(防水端末は仕方ないが)。GALAXY SシリーズやiPhone 4Sなど海外メーカー製モデルは端子カバーを備えていないものが多く、手軽に充電できる。Micro HDMI端子を搭載している機種は、この中ではARROWS X LTE、Xperia NX、Xperia acro HD、「REGZA Phone T-01D」、ARROWS Z、Optimus X、MOTOROLA PHOTONに限られるが、Optimus LTE、「PRADA phone by LG L-02D」、GALAXY S II LTE/WiMAX、GALAXY NEXUS、HTC EVO 3D、iPhone 4Sは変換アダプターを使用すればHDMI出力が可能だ。ストラップホールはiPhone 4SやGALAXY Noteをはじめ、海外メーカー製のモデルは非搭載のものが多い。またGALAXY S II LTE/WiMAXなど、リアカバーを外して内側の突起部分に固定する機種もあり、この仕様だとストラップの取り付けには少々手間がかかる。

            • iphone5最新情報⇒コチラ
            • 家電トップ
            • ノートパソコン
            • ホームベーカリー
            • | iphone最新情報 | 15:39 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
              ドコモ、18機種を「Android 4.0」
              0
                NTTドコモは3月26日、現在発売中のAndroidスマートフォンやタブレット端末(発売予定の製品含む)など18機種を、7月より順次、Android 4.0へバージョンアップすると発表した。バージョンアップすることで、各端末のウェブブラウザ機能が向上するほか、スライドロック中でもワンタッチでカメラを起動できる機能などが利用可能になるとしている。

                バージョンアップの対象となる端末は以下の通り。

                「docomo with series」

                REGZA Phone T-01D
                AQUOS PHONE SH-01D
                LUMIX Phone P-02D
                PRADA phone by LG L-02D
                MEDIAS ES N-05D
                Xperia acro HD SO-03D

                「docomo NEXT series」

                GALAXY S II SC-02C
                GALAXY S II LTE SC-03D
                Optimus LTE L-01D
                ARROWS X LTE F-05D
                MEDIAS LTE N-04D
                Xperia NX SO-02D
                P-04D
                AQUOS PHONE SH-06D/SH-06D NERV

                「ドコモ タブレット」

                GALAXY Tab 10.1 LTE SC-01D
                ARROWS Tab LTE F-01D
                GALAXY Tab 7.0 Plus SC-02D
                MEDIAS TAB N-06D

                 各製品のバージョンアップ開始時期、実施方法、利用可能な機能などの詳細は、同社サイトにて順次告知するとしている。

                 また、上記以外の「Disney Mobile on docomo F-08D」「Disney Mobile on docomo P-05D」「F-12C」「Xperia PLAY SO-01D」「Xperia ray SO-03C」「Xperia acro SO-02C」「Xperia arc SO-01C」の7機種は、Android 4.0へのバージョンアップを検討中のため、実施する場合は同社サイトにて別途告知するとしている。

                 追記:ドコモでは検討中も含む25機種以外の端末については、今後もAndroid 4.0にバージョンアップする予定はないとしている。

              • トップへ戻る⇒モバイル通信最新情報♪
              • 通販帝国-ブログ
              • ドコモ スマートフォンケース通販帝国♪
              • Xperiaケース通販帝国♪
              • | android最新情報(Xperiaなど) | 19:56 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |