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      次世代「iPhone」は軽量化か?
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        Appleは次世代「iPhone」に新しいタッチパネル技術を採用し軽量化を進めるかもしれないと、アジアで報じられている。

         DigiTimesは情報筋の話として、「インセル型タッチパネル」の生産における「歩留まり率」が向上したことから、Appleは日本企業2社と組んだと報じている。

         インセル型のマルチタッチ技術では、薄膜トランジスタ(TFT)液晶の製造プロセスにおいてタッチ機能が組み込まれ、ほかにセンサやガラスがいらなくなる。このため、デバイスの重量が減るといった利点がある。

         この技術は台湾で開催されるディスプレイに関するカンファレンスで注目を集めることになりそうだ。インセル型のタッチパネルについては、AU Optronics(AUO)などの企業も熱心で、数年にわたって盛んに論じてきた。

         DigiTimesは、日本の2社が第2四半期に生産を拡大させると報じている。また、Appleの新型iPhoneは2012年第3四半期に発売される見通しだという。

         これが事実なら、一般的なグラスオングラス方式のタッチ技術を提供しているTPK HoldingsやWintekといった現行サプライヤーにとって、Appleによるインセル型タッチパネルの採用はマイナスの影響を及ぼすおそれがある。

        この記事は海外CBS Interactive発の記事を朝日インタラクティブが日本向けに編集したものです。

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      • | iphone最新情報 | 00:46 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
        スマホ39機種
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          通知ランプや端子類、ストラップホールなどの有無は、キャリアやメーカーのスペック表には明記されていないが、使い勝手を測る上では地味ながら重要なポイントだ。今回は、これまで取り上げてきた2011年10月〜2012年1月に発売されたスマートフォン36機種に「GALAXY Note SC-05D」「AQUOS PHONE SH-06D」「AQUOS PHONE 104SH」を加えた39機種の通知ランプ、ロック解除方法、ディスプレイ下のキー、端子類などを調べてみた。

          ●通知ランプ:日本メーカー製スマホが充実

           フルタッチ型のスマートフォンでは、着信すると画面が点灯するので、着信ランプがなくても不便には感じないだろう。一方で、画面消灯時に不在通知や新着メールを知らせてくれる通知ランプはあった方が便利だ。日本のケータイは通知ランプが充実しており、その流れは多くのスマートフォンにも引き継がれている。今回確認した中で特にランプの設定が充実しているのがNECカシオモバイルコミュニケーションズ、富士通(富士通モバイルコミュニケーションズも含む)、シャープ、京セラだ。着信ランプのカラーとパターンともに数種類から選択でき、カスタマイズの幅が広い。富士通端末では着信ランプのパターンは「F-03D Girls'」を除き変更できないが、設定した着信ランプ色は通知ランプ色にも反映される。その他の多くの機種は通知ランプの色は通話やキャリアメールは青、Gmailはグリーンなどに固定されている。

           ランプ設定に特にこだわっているのが「MEDIAS BR IS11N」だ。MEDIAS BRの「エモーショナルイルミネーション」は、カラーとパターンを198もの組み合わせから選べる。電話着信、Eメール受信、Cメール受信、通話中など機能ごとにイルミネーションを設定できる。LEDは7色あり、ディスプレイ下のキー間と背面の2カ所が光る。198の組み合わせのうち、18パターンはお勧めの色/パターンを組み合わせた「こだわりイルミネーション」があらかじめ用意されている。例えば通話中の場合、「こだわり」と「個別設定」を選べる。前者はこだわりイルミネーション、後者ではキーイルミと背面イルミの色とパターンを個別に設定できる。ただしこれらの設定は通知ランプには反映されず、通知ランプは決められたカラーが点滅する。

           F-03D Girls'と「HONEY BEE 101K」も女子向けスマホらしく、ランプが派手に光る。リボン型のホームキーが目を引くF-03D Girls'はMENU/ホーム/戻るキーが点滅する。点滅パターンも12種類と多い。HONEY BEEはディスプレイ右上の(よく見ると)ハート型の部分と、MENU/ホーム/戻る/メールキー全体が着信時に点滅する。

           通知ランプの点滅カ所は、ディスプレイの上がほとんど。GALAXY NEXUS、「AQUOS PHONE slider SH-02D」、104SHなどディスプレイ下が点滅する機種もあるが、いずれも表面なので、ディスプレイを表にして置いておけば気付くだろう。「STAR7 009Z」が戻るキー上に通知ランプが点滅するが、光が弱くて気付きにくい。「Sony Ericsson mini(S51SE)」は上端部にランプが光り、こちらも分かりにくい。以下に掲載したランプの写真は着信ランプと通知ランプが混在しているが、一部説明している機種を除き、点滅カ所は同じである。

           海外メーカー製は通知ランプを備えていない機種が多く、搭載していても設定はあまり充実していない。今回調べた中で通知ランプ非搭載なのは「Optimus LTE L-01D」「GALAXY S II LTE SC-03D」、GALAXY Note、「Optimus X IS11LG」「GALAXY S II WiMAX ISW11SC」「AQUOS PHONE IS13SH」「iPhone 4S」。IS13SHはディスプレイ下部のメモリ液晶で不在着信や新着メールを通知してくれるので問題ないだろう。GALAXYシリーズでは、消灯した画面にアイコンで通知してくれる「NoLED」というアプリが便利だ。同様の機能を持つ「iLED」というアプリも提供されているので、通知ランプのないAndroidユーザーは試してみてはいかがだろうか。

           iPhone 4Sには通知ランプはないが、電話着信時やメール受信時にLEDを光らせることはできる。「設定」→「一般」→「アクセシビリティ」で「LEDフラッシュ通知」をオンにすればよい。他のスマートフォンよりもLEDの輝度がかなり高く、ディスプレイを下向きに置いていれば、確実に気付くだろう。なお、LEDはディスプレイ消灯時に着信した際に光る(ディスプレイ点灯時には光らない)。

          ●キー:センサーキーか物理キーか?

           キーの種類や位置も、地味ながら使い勝手に直結する部分だ。まずは電源キー。電源のオン/オフはもちろん、ディスプレイを消灯する際にも使うので、押しやすい場所にあるのが望ましい。スマートフォンを片手で操作する場合、上端部に電源キーがあると押しにくいので、左か右側面にある方がいいだろう。左右どちらがいいかは持ち手にもよる。左手でスマートフォンを使う筆者の場合、電源キーは左側面の上にあると、左手の親指で押しやすい。右手で持つ場合は逆だ。ただ、電源キーの押しやすさは端末サイズにもよる。例えばiPhone 4Sはそれほど大きくないので、上端部の電源キーは違和感なく押せる。「Xperia NX SO-02D」の場合、電源キーが上端部の左側にあるので、端末が大きいことも相まって、左手だとやや押しにくいと感じた。

           ディスプレイ下に搭載されているキーは、物理型とタッチセンサー型に大別される。この2つの最も大きな違いは、ディスプレイ消灯時に押して反応するかどうか。物理キーならホームキーを押すと消灯から復帰するが、センサーキーだと消灯時に押しても反応せず、電源キーを押して復帰させる必要がある。デザイン面ではセンサーキーの方がフラットに見えて美しいが、実用面では物理キーの方が便利だ。GALAXY S II LTE、GALAXY Note、GALAXY S II WiMAX、Sony Ericsson miniはホームキーは物理キー、その左右にあるMENU/戻るキーはセンサーキーを採用しており、デザインと使い勝手を両立させている印象だ。キー配列は大半のAndroid端末は左からMENU/ホーム/戻るキーの3つだが、「HTC EVO 3D ISW12HT」「MOTOROLA PHOTON ISW11M」「AQUOS PHONE IS14SH」「GS02」はこれらに検索キーが加わっている。またXperiaシリーズは戻る/ホーム/MENUでMENUキーの左右が他機種と逆なので、乗り替えた際に間違えやすい。Android 4.0のリードデバイス、GALAXY NEXUSではMENUキーがなくなり、最近使ったアプリ一覧を呼び出すマルチタスクキーが装備されている。ただ、同じくAndroid 4.0の104SHは従来どおりMENUキーを備えており、Android 4.0だからといってマルチタスクキーが必須ではないようだ。

           スマートフォンでよく写真を撮るのなら、側面に物理型のカメラキーがある方がいい。専用キーがあれば半押しでフォーカスロックをかけられるし、画面全体を見ながらしっかり撮れる。特に横位置の写真が撮りやすい。また、カメラアプリもカメラキーから起動できるので、ショートカットとしても重宝する。Xperiaのフラッグシップモデルは伝統的にカメラキーを搭載しており、今回のXperia NX/acro HDも同様だ。カメラ機能にこだわったLUMIX Phone P-02D/101Pや、3D撮影もできるHTC EVO 3D、女子高生向けHONEY BEE、意外なところでは(?)小型のSony Ericsson miniもカメラキーを装備している。光学手ブレ補正を採用してカメラ機能を強化した「AQUOS PHONE SH-01D」と「AQUOS PHONE 102SH」にカメラキーがないのは少々残念だ。

          ●スリープ復帰&ロック解除:ショートカット設定もチェック

           ディスプレイが消灯しているスリープ状態から復帰させるには、電源キーか物理型のホームキーを押して復帰させる機種がほとんどだ。先述のとおり、ホームキーがセンサー型だとスリープ時に押しても反応しないので、電源キーから復帰させる必要がある。これが不便なら「No Lock」アプリを使う手もある。このアプリを起動して緑のアイコンをタップするとロック画面が表示されなくなり、キーを押すだけで画面が点灯してロックが解除される。さらに、Xperia NXの場合、電源キーからしかロックを解除できないが、No Lockアプリを利用すると、側面のカメラキーや音量調節キーからも解除できるようになる。便利なNo Lockアプリだが、パスワード入力やパターン入力などの動作も省かれるので、セキュリティ上はあまりお勧めできない。個人的には、センサーキー搭載のモデルでは、電源キー以外のサイドキーなどからもスリープから復帰できるようにしてほしいと思う。Xperia NXの場合、上端部の電源キーよりも側面のカメラキーの方が押しやすいからだ。またSH-02D、「AQUOS PHONE IS14SH」「AQUOS PHONE THE HYBRID 101SH」などのスライド端末は、スライドオープンをするとスリープとロックが自動で解除される。

           ロック解除画面はスマートフォンを使うと1日に何度も見るので、スムーズに解除できることが望ましい。ドコモ端末は2011年秋冬モデルからロック解除方法が一部の機種で共通化されており、カギアイコンをタップするだけで解除される。これならフリックする必要ないので、指の移動量を抑えられる。富士通、NECカシオ、LG(Optimus LTEのみ)、パナソニック モバイルが、ドコモ端末ではこの解除方法を採用している。シャープ端末はキャリアを問わず、これまでどおりカギアイコンを上にフリックして解除する方法を継続しているが、Android 4.0の104SHは下方向にフリックする方法に変更されている。XperiaシリーズやSony Ericsson mini、MOTOROLA PHOTON、iPhoneなどは、アイコンを右方向にフリックするオーソドックスな方法となっている。GALAXY Note、GALAXY S II LTE、GALAXY S II WiMAXなどSamsung端末の多くは、画面の任意のカ所に触れてフリックすれば解除されるので快適だ。メーカーや端末ごとの詳細は以下の画像を参照してほしい。

           最近は、ロック解除直後に起動できるよう、アプリのショートカットを設置できる機種も増えている。この機能で特に便利だと感じるのが「カメラ」だろう。撮影するたびにロック解除をしてカメラアイコンをタップしていてはシャッターチャンスを逃しやすくなるが、スリープ復帰後にワンタッチでカメラを起動できれば素早く撮影できる。最も高速でカメラを起動できるのがXperia NX/acro HDだろう。「クイック起動」を備えるNXとacro HDでは、側面のカメラキーを長押しすると、スリープ状態からもカメラが起動する(パスワードやパターン設定時の解除も不要)。設定によって起動+撮影もワンタッチで済ませられるが、構図の確認ができないので、個人的には起動のみがお勧めだ。

           GALAXY NEXUSとiPhone 4Sにはロック解除画面にカメラアイコンがあり、iPhone 4Sは(iOS 5.1の場合)カメラアイコンを上にフリック、GALAXY NEXUSはカメラアイコンに向けて円をドラッグするとカメラが起動する。iPhone 4Sの場合、スリープ時かロック解除画面でホームキーを2回押すと、音楽操作のショートカットが現れる。AndroidではXperia NX/acro HD、Android 4.0のGALAXY NEXUSや104SHも、ロック解除画面で音楽操作が可能。iPhone 4Sではホームキーを長押しすると「Siri」が起動するが、Siriからはアドレス帳などの個人情報にもアクセスできるので、気になる人は設定をオフにしておきたい。「設定」→「一般」→「パスコードロック」→「Siri」をオフにすれば、パスコードロック中はロック解除画面でSiriが起動できなくなる。初期状態ではこれがオンになっているので要注意。

           104SHはカメラ、電話、メールを、GS02はカメラ、ブラウザ、電話をロック解除画面からダイレクトに起動できる。また「DIGNO ISW11K」とHONEY BEEは、文字を入力してすぐにメモやメールなどを作成できる「すぐ文字」も、ロック解除画面から起動できる。HONEY BEEはこれに加え、カスタマイズキー、電話キー、メールキーに(短押し/長押しごとに)任意のアプリを登録できる。なお、104SH、GS02、DIGNOは、任意のアプリはショートカットに設置できない。

           任意のアプリをロック解除画面に設定できる機種は意外と少なく、今回調べた中ではHTC EVO 3DとXperia NX/acro HDが最大4つ、「ARROWS Z ISW11F」「ARROWS ES IS12F」が最大2つのショートカットを設置できる。よく使うアプリは人によって異なるので、こちらの設定の方が親切だろう。

          ●端子類:意外と多い? イヤフォンジャック無しモデル

           イヤフォンジャック、ストラップホール、端子類などの詳細は公式スペックにはあまり明記されていないが、こうしたパーツの有無が購入を左右する場合も多いのではないだろうか。スマートフォンを音楽プレーヤー代わりに使っている人にはイヤフォンジャックは必須だろう。今回調べた中では「MEDIAS PP N-01D」「LUMIX Phone P-02D」、SH-02D、SH-06D、DIGNO、IS14SH、「MEDIAS CH 101N」「LUMIX Phone 101P」、101SHがイヤフォンジャックを備えておらず、イヤフォンを使うには変換アダプターが必要になる。また、富士通製モデルやXperia acro HD、009Zなど防水端末はイヤフォンジャックにカバーが付いたものが多く、頻繁にイヤフォンを差し替えるのはやや面倒だ。

           外部接続端子はiPhone 4SがApple製品専用のDockコネクタ、(今回調べた)Android端末がいずれもMicro USBを採用している。充電端子を備えていない機種は充電のたびにカバーを開ける必要があるが、これがけっこう面倒(防水端末は仕方ないが)。GALAXY SシリーズやiPhone 4Sなど海外メーカー製モデルは端子カバーを備えていないものが多く、手軽に充電できる。Micro HDMI端子を搭載している機種は、この中ではARROWS X LTE、Xperia NX、Xperia acro HD、「REGZA Phone T-01D」、ARROWS Z、Optimus X、MOTOROLA PHOTONに限られるが、Optimus LTE、「PRADA phone by LG L-02D」、GALAXY S II LTE/WiMAX、GALAXY NEXUS、HTC EVO 3D、iPhone 4Sは変換アダプターを使用すればHDMI出力が可能だ。ストラップホールはiPhone 4SやGALAXY Noteをはじめ、海外メーカー製のモデルは非搭載のものが多い。またGALAXY S II LTE/WiMAXなど、リアカバーを外して内側の突起部分に固定する機種もあり、この仕様だとストラップの取り付けには少々手間がかかる。

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        • | iphone最新情報 | 15:39 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
          米アップル時価総額、初めて5000億ドル突破
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            2月29日のニューヨーク株式市場で、米アップルの時価総額が終値ベースで約5058億ドル(約40兆9700億円)となり、初めて5000億ドルの大台を突破した。

             終値も前日比7・03ドル高の542・44ドルと、5営業日連続で過去最高値を更新した。今月7日に多機能情報端末「iPad(アイパッド)」の新型機種を発表するとみられ、業績拡大への期待が高まっている。

             米メディアによると、過去に時価総額が5000億ドルを超えたのは、マイクロソフトや半導体最大手インテルなど5社だけで、アップルは6社目になる。アップルの時価総額は現在、世界一で、2位の米石油大手エクソンモービルに約980億ドルの差をつけている

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          • | iphone最新情報 | 15:03 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
            「iPhone 5」、LTE対応のため発売は2012年春以降か
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              ワイヤレスチップ市場調査会社Forward Conceptsの社長であるWill Strauss氏は、米国時間10月4日に発表された「iPhone」が「iPhone 5」ではなく「iPhone 4S」であることには十分な理由があると述べている。

               「彼らはiPhone 5をLTEバージョンのためにとっておいている。iPhone 5が登場するのは2012年春以降になるだろう」(Strauss氏)

               Appleの最高経営責任者(CEO)であるTim Cook氏は最高業務責任者(COO)だった頃に、少なくとも2度の業績発表の中で「第1世代のLTEチップセットではデザインを大幅に譲歩しなければならない」と述べている。

               Strauss氏によれば「HTC ThunderBolt」などの現在のLTE実装は、Appleの好みに合うものではないという。例えばThunderBoltには、LTEベースバンド(モデム)チップと、音声機能用に2つ目のQualcomm製3Gチップが備わっている。

               チップの専門家でありAnandtechのCEOを務めるAnand Shimpi氏は、「iPhone 4のPCB(プリント回路基盤)はすでに驚くほど小さく、バッテリのサイズを小さくしない限り、LTEに対応するためのチップを追加するスペースは残されていない」と述べている

               Shimpi氏によれば、2012年の第2四半期に登場する可能性が高いQualcommの「MDM9615」チップは、パッケージの小型化と音声対応を実現するという。



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              iPad/iPhoneでフルセグ。「デジタルTVチューナ」を試す
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                東芝や富士通、ソニーなど、国内メーカー製Androidタブレットの“ウリ”の1つが、DTCP-IPに対応し、地上デジタル放送など、著作権保護されたテレビ番組の視聴ができる事だ(ソニータブレットは今後対応予定)。

                 現在のタブレットは、タブレット自体にチューナを搭載するのではなく、BDレコーダなどと連携しているのが特徴。レコーダで受信・録画した番組を無線LAN(DLNA)経由でタブレットに転送し、表示するというソリューションだ。タブレットだけでなく、自社BDレコーダの魅力も高める機能と言える。

                 一方で、巨大なライバルであるiPad向けのテレビ製品としては、ワンセグチューナは存在するものの、BDレコーダからフルセグの映像を転送表示する事はできなかった。国内メーカー製Androidタブレットがテレビ機能に注力するのは、iPadに対してのアドバンテージを活かす意味もある。

                 だが、この“図式”に変化をもたらす製品が、ソフトバンクBBから昨年末に発売された。「SoftBank SELECTION」のラインナップとして発売されている、その名もズバリ「デジタルTVチューナ」。iPhoneやiPadでデジタル放送の“フルセグ”を視聴可能にする注目製品だ。価格はオープンプライスで、直販サイトでは15,800円で発売されている。

                ■iPhone/iPadでフルセグを見る仕組み

                 iPhoneやiPadでワンセグを視聴できる製品は多い。画面が小さいiPhoneならば我慢はできるが、iPadの画面にワンセグを引き伸ばして表示するのはかなり辛いものがある。「デジタルTVチューナ」の特徴は、ワンセグではなく、フルセグに対応し、高画質でテレビが楽しめる事にある。さらに、地上/BS/110度CSデジタルの3波に対応しているのも、ワンセグチューナとは異なる点だ。

                 仕組みは簡単だ。「デジタルTVチューナ」の中には、無線LAN機能とデジタル3波チューナ、さらにMPEG-4 AVC/H.264のリアルタイムトランスコーダが内蔵されている。

                 背面には地上デジタルとBS/CS用のアンテナ入力を装備。ここから受信した番組(MPEG-2)を、内蔵したトランスコーダでリアルタイムにMPEG-4 AVC/H.264へ変換。変換した映像を、無線LANで送信。それをiPhoneやiPadで受信するという仕組みだ。

                 転送された映像を受信するため、専用アプリ「デジタルTV(StationTV i)」をApp Storeからダウンロードしておく必要がある。このアプリは無料だ。対応機器はiPad 2、iPad、iPhone 4/4S、第4世代iPod touchで、iOS 4.3.5以上が必要となる。

                ■利用までの流れ

                 ハードウェアから見ていこう。外形寸法は150×150×35mm(幅×奥行×高さ)と薄型で、重量は約300g。小さな弁当箱程度のサイズだ。前面や天面にはスイッチなどは無く、電源ボタンすらない。ACアダプタとアンテナを接続したら、そのまま放置する使い方になるだろう。

                 背面には地上デジタルと、BS/CSデジタル用のアンテナ入力を各1系統装備。さらにEthernet端子と、miniB-CASカードスロット、さらにサービスマン用のUSB端子を備えている。Ethernetについては後述するが、単にテレビを視聴するだけであればEthernetに何も接続する必要はない。

                 ハードウェアにアンテナ、ACアダプタを接続したら、後の手順はすべてiPhoneやiPad側から行なう。App Storeから「デジタルTV(StationTV i)」をダウンロード・セットアップしたら準備は完了だ。

                 まず、iPhone/iPadの無線LAN設定に移動。アクセスポイントを検索すると、「デジタルTVチューナ」の名前である「AirTuner2G-1K00...」というSSIDが見つかる。接続しようとするとパスワードを求められるが、これは製品の底面に記載されている。なお、送信周波数帯域は2.4GHzと5.2GHz帯域の両方に対応しており、5.2GHzが利用できるiPadでは、5.2GHzで接続することで、電子レンジなどの干渉を防ぎ、より安定した転送が可能になる。

                 パスワードを入力したら、アプリの「デジタルTV」を起動。しばらく「デジタルTVチューナを探しています」という文字が表示され、接続が完了。初回起動時はチャンネルスキャンが行なわれ、完了するとテレビの映像が表示される。

                 なお、iOSの設定メニューから無線LAN接続する際に、“接続中”を示す回転アイコンがずっと表示され続け、接続完了マークが出ない時があるが、私の環境では回転している状態でも「デジタルTV」アプリに移動すれば、デジタルTVチューナに接続する事ができた。

                ■画質・音質は良好。便利な「ながら見」機能

                 AVCにリアルタイム変換されているが、画質は良好。iPad 2はもちろん、iPhone 4Sの小さな画面でも高精細で情報量の多いフルセグ画質が満喫できる。発色も自然で、ドラマの役者の肌も質感豊かに表示されている。画面は横向き、縦向きの両方に対応。アスペクト比を維持しながらのノーマル表示(最大表示)と、高さを画面に合わせた「ワイドズーム」表示が選べる。

                 なお、転送時に映像の解像度は1,024×576ドットにダウンスケーリングされている。ビットレートは高画質(約6Mbps)、標準(約4Mbps)、低画質(約2Mbps)の3モードを用意し、選択が可能。各モードの中でも、無線LANの状態によりビットレートは変動する。

                 いずれのモードでも番組を楽しむには十分な画質で、バラエティ番組の小さなテロップもクッキリ読み取れる。標準と高画質モードではブロックノイズもほとんど感じられず、ドラマで出てくる建物の壁や床の木目などもハッキリ見える。iPhone 4S/iPad 2の高画質な液晶の実力を再確認した気分だ。

                 ワンセグと比べ、フレームレートも落ちていないため、駅伝やラグビーのような動きのあるスポーツ番組も快適。シーンの切り替わりが素早いスポーツでは高画質モードの方が安定した画質で楽しめる。

                 低画質モードでは、シーンの切り替わりや、多人数の観客席、ドラマの絨毯などの細部でブロックノイズが散見されるようになる。しかし、動きが少ないトーク番組であればこれでも十分な画質だ。

                 音質もステレオで高音質。iPad 2では標準スピーカーで十分テレビの代わりとして使える。iPhoneのスピーカーでは流石に低音は出ないが、ドラマやニュースなどを内容を知る程度であれば問題ない。ヘッドフォンやイヤフォンも利用でき、深夜布団の中でテレビを見るといった使い方も可能。なお、ヘッドフォンを抜き差しすると「ヘッドフォンが抜かれました」というメッセージが出て、何故か再バッファリングがかかるので注意して欲しい。

                 チャンネル切り替え方法は2つ。左上のボタンからチャンネルリストを呼び出すか、画面を左右にフリックするとオーバーレイでテレビ局名がアイコン表示され、それをフリックしながら選局する事もできる。上下にフリックすると、地上/BS/110度CSデジタルの切り替えが可能。

                 また、設定メニューから「ながら見」モードをONにすると、テレビ画面とWebブラウザを同時に表示できる。縦画面の表示のみで、下側にWebブラウザが表示される。この時、映像の解像度は768×432ドットとなる。

                 この製品にはEPG機能が無いため、ブラウザでiEPGの番組情報サイトにアクセスすれば、EPGの代わりとして使う事ができる。アプリ内のブラウザには「Yahoo! テレビ.Gガイド」や「インターネットTVガイド」、各放送局へのリンクがあらかじめブックマークされている。

                 また、TwitterなどのSNSにここからアクセスすれば、番組を見ながら感想などをつぶやく事も可能だ。

                 便利なWebブラウザだが、1点だけ注意がある。製品出荷状態ではiPadとデジタルTVチューナを直接無線LANで接続する「スタンドアローンモード」になっているため、テレビ視聴中はWebにアクセスできない。この場合、「ながら見モード」を使うためには、3G対応iPadやiPhoneを使い、3G経由でWebにアクセスする必要がある。また、テレビを見る時には必ず、iPad/iPhoneの設定メニューから、デジタルTVに無線接続しなくてはならない。

                 そこで、「スタンドアローンモード」以外に、以下のような2つの接続モードが選択できる。

                 無線LANのみで、テレビにも、Webにもアクセスしたい場合は、ルータとデジタルTVチューナをLANケーブルで接続する「APモード」が利用できる。デジタルTVチューナをアクセスポイントとしても機能させ、デジタル放送データだけでなく、ネット接続も行なえるモードだ。

                 ルータとデジタルTVチューナが離れている時に便利なのが「STモード」。このモードでもテレビ視聴とWebの同時利用が可能だ。説明書では「Ethernet端子が無いモバイルルータと組み合わせる時のモード」という説明がなされているが、通常の無線LANルータでも、デジタルTVとLANケーブルで接続できない場合は、利用すると良いだろう。

                ■時間がかかるチャンネル切り替え。録画対応への期待も

                 画質・音質に不満は無く、iPhoneをポータブルテレビ、iPadをサブテレビとして活用できる魅力的な製品だ。iOS製品と同様、直感的な操作ができる点も好印象である。

                 ただ、不満点もある。最も気になるのはチャンネル変更にかかる時間だ。受信した映像をエンコードし、それを無線で伝送しているのでタイムラグが生じるのは仕方ないが、かなり遅い。テストしたiPhone 4S/iPad 2の場合、チャンネルの切り替えに約22秒必要。画質の3モードを切り替えてテストしたが、いずれも約22秒必要だった。普通のテレビとは比較するまでもなく、正直この遅さでチャンネルのザッピングは辛い。

                 そのため、前述の「ながら見」で、番組情報サイトにアクセスし、裏番組で何がオンエアされているか把握した後で、見たいチャンネルに切り替える……という使い方がメインになるだろう。

                 同様に、一度ホームボタンを押してホーム画面に戻り、再びアプリを起動した場合も表示までに時間がかかる。この場合は、チューナを検索するところからスタートするため、実測で約31秒必要だった。癖でホームボタンを押してしまい、すぐにアプリに戻っても手遅れで待たされて……というシーンが何回かあった。仕組み上、仕方のない部分もあるが、ファームアップなどでの高速化に期待したい。

                 画質・音質的には、サブテレビとして十分なクオリティであり、特にiPad 2の魅力を大幅に強化してくれる。防水ケースなどと組み合わせて、お風呂や台所などでテレビを楽しむという使い方も良いだろう。直販15,800円という価格も、ワンセグチューナより少し高い程度であり、3波のデジタル放送が楽しめると考えれば安価と言える。

                 また、「デジタルTV」の背面には将来的な拡張用としても使えるよう、USB端子が設けられている。まだ具体的な展開は決定していないとのことだが、将来的にはUSB HDDなどを接続し、録画にも対応して欲しいところ。

                 iPhone/iPadユーザーにとって魅力的な製品であると同時に、iPhone/iPadの弱点を補う事ができる製品とも言え、BDレコーダとの連携機能に魅力を感じてAndroidタブレットの購入を検討している人にも注目して欲しい。

                 なお、現在のところAndroidタブレット用のアプリは予定されていない。ただ、仕組みとしてはAndroid版アプリさえあれば、Androidタブレットでも受信は可能と思われる。今後、同じように、チューナで受信し、無線LANで表示するというタブレット向けフルセグチューナが登場する可能性も高いだろう。

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